Masaru 牧師のひとりごと
2018年4月21日

入れ歯探し
 夕食を叔母のところに持って行くと、入れ歯をはずしていた。またどこかにしまい込んでしまったらしい。姉にも手伝ってもらい捜したが、結局見つからなかった。認知症なので、本人は全く覚えていないようだが、何度入れ歯をどこかにしまい込んで捜したことか…。1時間程捜して、潔く諦めることにした。また入れ歯を一から作ってもらわねばならないが…。
2018年4月20日

奇跡的に
 朝祷会に来られた姉妹が、お隣の家のご主人が若くして脳梗塞で倒れたと聞き、心迫られて一生懸命祈ったということだった。そうしたら、その方が奇跡的に回復し、後遺症も残らず退院できたそうだ。医師からあなたのような人は百人に一人もないと言われたそうだ。今度はその人が救いに導かれるように祈ろうと思うと話され、御名を崇める。
2018年4月19日

民間委託

 
 刑務所に用事があって出かける。数年前から民間委託も多いようで、守衛さんや受付の女性の方々も民間の委託のようだし、刑務官に混じって、別の服装をしている方々も混じって仕事をされている方も増えているように思う。何か事件があったりすると大変だが、経費節約と新たな刺激のため、そのようになるのは仕方のないことかと思う。
2018年4月17日 

元気なうちに
 ある方が自分が天国に召された時のためにと、何度か教会に打ち合わせに来てくださっている。こういう話が普通に出来ることも、信仰が与えられ、召された後の行き先もはっきりしている特権ではないかと思う。最後には、お元気で長生きしてくださいねと申し上げるが、元気なうちにいろいろ備えておくことも大切なのかも知れないと思う。
2018年4月16日 

春先は
 早くもつるバラが開花しそうで、慌てて側らいの摘み取りをする。また、梅の木を見るとたくさんの実がついていたので、これも摘果する。200か300は取ったかもしれない。良い花や良い実を得るためには、それなりの手入れも必要だが、春先は何かとしなければならないことも多い。
2018年4月15日

土留め
 早朝にかけて大雨になるという予報だったので、教会脇の山からの土留めをしなければ、皆さんが教会にいらっしゃる時に大変だと思い、昨晩からいろいろ準備し、早朝も何度か見に行くが、土留め作戦が成功し土砂の流出を防ぐことができた。、土留め壁を作ったところにかなりの土砂と落ち葉が溜まっていた。礼拝前に雨も上がりハレルヤ!
2018年4月14日 

突然
 ゴスペルの練習が終わると、いつも皆で祈りの時を持つが、先月急病にかかってお休みされている方のことを話していると、突然その方が入って来られたので、皆驚く。直接病状を伺い、日常生活は大丈夫なものの、しばらく歌うことは困難だと聞き、速やかな回復を祈らされる。わざわざ挨拶に来てくださったようで、様子を伺うことができ、良かった。
2018年4月13日

難しい
 東京に教会学校教案誌のための執筆者勉強会に行く。早くもクリスマスまでの号の準備だ。今回執筆を依頼されたカ所は、教理的なカ所と言うか、主題説教なので、聖書のストーリーよりも、特に学年が小さくなるほど書くのが難しいと思われる。それでも、先生方がいろいろ工夫されているのを聞き教えられる。少しでも役にたつものをと思う。
2018年4月12日

抜歯
 叔母が歯の痛みを訴え久しいので、今日は残った歯を抜いて総入れ歯にするべく予約していた。1時間半近くかかって、腰痛もある叔母は大変ではなかったかと思うが、グラグラだった歯を4本抜いたようだ。認知症なので、どこまで分かったか分からないが、痛みはなくなるだろう。夕食は飲み物と柔らかいものだけにする。慣れるまで大変だ。
2018年4月10日

選別 
 姉が帰省し、家の片付けをいろいろしてくれていたが、今日は間もなく撤去することになる両親の物置の整理をする。自分も手伝うが、よくもこれだけ古いものを保管してあったと思うものばかりで、ゴミの選別という感じだった。中には昔懐かしい写真などもあり、しばし見入る。ゴミ袋が相当数出たが、まだ終わらなかった。
2018年4月9日 

神経痛
 叔母が腰の痛みを訴えるので、また圧迫骨折ではないかと思い、整形外科に連れて行く。診断の結果は、神経痛とのことだったが、痛みはいつになく強い感じがする。しばらくコルセットをつけて生活せざるを得ないだろうが、それができるかどうか、一抹の不安もある。
2018年4月8日

早くなる
 午前の礼拝が1回となり、通常昼食後にしていた集会も、昼食前から昼食をはさんで行うことができ、その分終わりも早くなる。今日も午後の集会が1時半頃終わり、随分早いなと感じた。新しいリズムに慣れるまで、しばらく時間がかかるかなとも思う。午後にも一仕事できるようになった。
2018年4月7日

強風で
 昨日は暴風だったが、朝から夕方まで強風が収まらず、桜の花びらやがく、カイドウやつばきの花など、駐車場一杯に散らばってしまっているが、掃除ができない。それでもいくらかやったが、集めてもすぐに飛ばされてしまう。それでもイシミ3~4杯分位集める。明日は日曜日、何とか皆さんを気持ちよく迎えたいと思うが、どうなることやら…。
2018年4月6日 

ついに
 叔母を歯科に連れて行くが、同時に腰の痛みを訴える。また、尻餅でもついて圧迫骨折になってしまったかもしれないと思い、コルセットをつける。歯も最後まで残っていた下の4本がグラグラで痛みもあるようで、ついに全部抜いて総入れ歯にしなければならないようだ。89年も保たれてきたのだから、仕方ないとは思うが…。通院もとにかく大変だ。
2018年4月5日

3回目
 まだ咳が止まらないので、呼吸器内科にかかり、薬を変えてもらう。これで3回目だ。アレルギー性の咳もいろいろあるようで、なかなか大変だ。今日は薬の値段も安くてホッとする。前にアレルギー性鼻炎で処方された薬と同じものもあり、これなのかもしれないと思わされる。
2018年4月4日 

伐採
 小さな竹藪の中に、タケノコがそろそろ出てくる頃になったが、数年前に枯れた大木があり、気になっていたので、今日祈祷会を終えて、思い切って伐採する。5~6mはあったが、カラッカラで葉もなく、上から少しずつ切断するが、切りやすかった。それでも下の方はかなりの重量だった。1m以内に切りそろえ、清掃工場に捨てられるようにする。
2018年4月3日 

うぐいす
 朝、ウグイスの初鳴きを聞く。昨年の日記を調べたら3月31日だったので、少し遅くなった。今年の方が随分と暖かい感じもするのだが、野鳥はそういうことは余り関係ないのかもしれない。カラスはどこに行ったか、若干減ってきた感じもするが、その分色々な野鳥の泣き声が朝夕に聞こえるようになり、神様を賛美しているようで、これも心地よい。
2018年4月2日

消毒
 様々な花の他、木々の新芽も出てきたので、害虫や病気予防のため消毒をすべく、庭中の多くの木々に消毒をする。数年使った噴霧器が液漏れするようになってきて、布を巻いたりして悪戦苦闘だったが、それでも実のなるもの、バラ、病気予防など、薬品を4種類に分け実施。2時間足らずで終えることができた。一カ月に一度は実施しなければならない。
2018年4月1日

復活祭
 今日から礼拝時間を10時に変更し、第一回の礼拝だったが、復活祭ということもあり、女性の皆さんの特別賛美、また東京から友だちと共に出席してくださった方、またご家族3代で出席してくださった方もあり、多くの方々と共に復活の主を礼拝する。礼拝後、納骨堂の前で、人は死んで終わりではないという希望に立って、賛美と祈りのひとときを持つ。
2018年3月31日

楽しみ
 明日の復活祭のための様々な準備で大忙しだった。また、明日は朝5時50分から連合会主催の早天祈祷会が城北公園で行われるため、そのための横断幕や様々な荷物、司会をすることになっていたのでプログラムの準備もしなければならなかった。それでも早々に色々と準備してきたので夕方には何とか準備が出来、ホッとする。明日が楽しみだ。
2018年3月30日 

受苦日
 今年も受苦日を迎え、聖書日課を通して主の受けられた御苦しみを偲び、朝祷会、午後には受苦日祈祷会を行う。今年は、説教の前に、裁判から十字架までの聖書朗読のCDを心静めて聞き、主の十字架への歩みをしばし思う。主の愛と犠牲の大きさ、またここに至るまでの神様のご計画の深さを改めて思い、救いが与えられた恵みを感謝する。
2018年3月29日

準備
 4月1日は復活祭でもあり、新年度のスタートで最初の役員会も行われる。そのため、早めに色々な準備をしているが、今日も新年度の標語を掲げたり、役員会のための準備、新しく当番や奉仕者を依頼するための資料など、色々見直したりする。このように重なる年も珍しいが、そういう意味でも思いも新たにスタートできるように思う。
2018年3月28日

ようやく
 過日伐採し、1m以下に切った竹が山積みになっていたが、ようやく妻と二人で清掃工場に出しに行く。ワンボックス1度では積みきれず、2回分になる。タケノコはまだ生えて来ないが、今シーズンは少ないかもしれない。朝の掃除も、だんだんと大変になってきたが、少しでも整えて、復活祭を迎えたいと思う。
2018年3月27日

聖書日課 
 教会員の皆さんにも先日配った受難週聖書日課を朝読む。今日は論争の火曜日で、宗教家との論争の他、この最後の一週間に、終末についてなど、いろいろ大切な教えをなさっていることを思う。主も残された時が少ないと思われたからだろうか。詳しく記録して残してくれた初代教会の人々にも思いを馳せる。
2018年3月26日

卒業式
 地域の高齢者のための集いの恵朗クラブでは、讃美歌の他に季節の歌も歌うが、今日はたくさんある春の歌、他に卒業シーズンなので仰げば尊しを歌う。ふと、大学を卒業してすぐ、学校の教師をしていた頃、最後に担任した6年生の生徒たちのこと、卒業式のことを思い出し、この歌を歌っていた事を思う。胸が熱くなる。今となっては良い思い出だ。
2018年3月25日

受難主日
 今日から受難週に入る大切な主日。礼拝では十字架についてみ言葉を取り次ぎ、主が救いに業を成し遂げてくださったことに改めて感謝する。続いて定期総会が行われ、この一年の歩みを振り返り、新年度に向けての計画について話し合い、皆で少しずつ働きを担って行くべく計画しているが、その旨皆さんにもお話をする。無事終えて感謝。
2018年3月24日

里帰り 
  若い時に当教会で洗礼を受けられ、結婚されたお二人の納骨式を行う。仕事の関係であちこち転勤され、晩年は埼玉県にお住まいだったが、親族もたくさんいる静岡に帰ってこられ、母教会で納骨され、ご本人も天国で家族がそうしてくれたことを喜んでいるのではないかと思った。遺影のお二人も、とても優しそうなお姿だった。
2018年3月23日

多くの方が
 夜、ゴスペルの練習が行われる。男性の方でいつも熱心に練習に来てくださる方が突然のご病気でお休みされることになり、その癒やしのためにも祈る。またその方のいない分、自分もやらねばと思わされる。同時間にジーザスパッションのミーティングも二階の部屋で行われ、多くの方が教会に集まった夜だった。
2018年3月22日

なかなか
 アレルギー性の咳がなかなか治まらず、再び呼吸器内科に行く。今回薬を変えてもらったが、高かったので驚く。それでも飲んだ初日から、今度は効くかもしれないと思えた。み言葉を取り次ぐご用に支障がないように、何よりも根本的には主に癒していただくことなので、祈りつつ気をつけていきたいと思う。
2018年3月21日

またまた
 またまた困ったことが起こってしまった。認知症の叔母が、入れ歯をはずしてどこかにしまい込んでしまい、一生懸命捜したが見つからない。これで3回目だろうか。何が困るかというと、本人の食事が大変になるのと、入れ歯を作って調整するために十数回は歯科に通わなければならないことだ。今度は妻にも通院に付き添ってもらうように頼む。
2018年3月20日

hi-BA
 hi-BA(ハイビーエー)という超教派の高校生のための全国組織があるが、その静岡地区の集会が開かれ、会場をお貸しする。数名ではあるが、市内などから熱心な高校生が集まり、ギターで明るく賛美をしたり、聖書の学びをしたり、お菓子を食べながら交わりをしていた。自分も高校生の時、こうした集会で養われた経験をなつかしく思う。
2018年3月19日

マキ 
 今週は雨の日が多くなるとの予報だったので、訪問から帰った後、山道のマキの垣根の剪定を行う。長さが40~50mはあるので、刈り込みまではできず、まずは上に伸びた枝を脚立に乗って切る。シュレッダーにかける作業もあり、最後まではできなかった。山道で脚立がぐらつき、一度落ちたが、たいした怪我にはならず守られる。
2018年3月18日

久しぶりに
 久しぶりにふじえだチャペルでメッセージをさせていただく機会を与えられ、出かける。小さな教会ではあるが、信徒の方が献身的に奉仕され、賛美の歌声も明るかった。愛餐会では、大変な中にもご家族に福音をどのように伝えようとしているかなどを伺うことができ、大いに励まされる。主がひとつひとつの教会を愛してくださることを実感する。
2018年3月17日 

若い時に
 若い時に静岡で育ち、当教会で洗礼を受け、結婚された後、転勤等であちこち住まわれた方が一昨年召されたそうだが、納骨は故郷の静岡でと息子さんたちがお考え下さり、来週納骨式をすることになった。今日、そのお兄さんから、納骨されるお二人について色々お話を伺うことができた。長い歴史の中で、色々な方が関係してくださり、感謝だ。
2018年3月16日 

 雨の予報が、降ったのはホンの少しで、とても暖かい日となる。隣のお寺で、毎年開花が早い桜が1本あるが、それは2部咲き位になり、沓谷霊園の桜も開花し始めていた。静岡では開花宣言は出なかったが、もうそろそろではないかと思う。色々花が咲く頃になると、消毒もし始めなければならず、それはそれで大変ではあるが…。
2018年3月15日

校正
 18日に総会資料を教会員の皆さんに配布することになっていて、そのために提出頂いた資料、書いた資料のプリントアウト、校正を行う。2回見直し、訂正箇所がいくつかあった。それでもまだ間違いが出てしまうこともある。校正をする時、必ず間違いがあると思って見直さないとダメだと聞いた事があるが、本当にそうだと思う。
2018年3月14日 

手術
 今日は、教会員の家族や関係者の手術が、二人行われると伺った。それぞれ違う病院だ。祈祷会ではそれぞれのために心合わせて祈る。ご本人もそうだが、ご家族はどんなに心配だろうかと思う。またこうした機会は、心開かれる時でもあるので、神様に近づく機会が与えられるようにとも祈る。
2018年3月13日 

教区総会
 教区総会が当教会で行われ、一年の報告や新年度の計画などについて話し合う。来年一月には、当教会で新年聖会を開催してくださるとの事で感謝だ。また韓国の宣教師を迎える教会、インターン生を迎える教会もあるようで、それぞれのご苦労も思う。新年度も色々教えていただきながら、祈り合いながら進んでいきたい。
2018年3月12日

外灯

 
 電気代を節約すべく、ソーラー充電の外灯を購入したが、なかなか点灯しない。先週は曇ってばかりだったので、そのせいかなと思っていたのだが、昨日今日とよく晴れたにもかかわらず点灯しない。おかしいと思い、よく見ると針の穴のようなスイッチを押さないと駄目だということが分かった。押してみるとすごく明るく点灯したのでホッとする。
2018年3月11日

卒寿
 今日卒寿を迎える方がいたが、元気に歩いて教会に来られる。素晴らしい。本当は教会員が御祝いしなくてはならないのに、ご自身でお饅頭を準備して女性会の皆さんに配ってくださった。「受けるより与える方が幸いである」との主の言葉を思い起こす。よく歩いておられるが、それが健康の秘訣かもしれないと思う。
2018年3月10日 

印刷物
 総会も近づき、明日は会計監査、また役員選挙の投票も今年はあるので、たくさんの印刷物を準備せねばならず、いろいろ作成する。間違いはないか、いつも校正しているのだが、それでも間違ってしまう。何度も後戻りしてチェックするので、時間の経過も早い。妻もゴスペルが終わって、夜遅くまでいろいろ印刷をしてくれる。
2018年3月9日 

心安らかに
 数日前に召された兄弟を、遺言に従って、葬儀は行わず、兄弟と火葬する。出棺の時には、縁の深かった方々や教会員も何人か集まってくださり、愛唱讃美歌を歌い、彼の信仰の歩みを振り返り、祈りをささげる時を持つ。穏やかなお姿が、神様の愛の御手に握りしめられていることを彷彿とさせ、寂しさの中にも心安らかにお別れをする。
2018年3月8日

せき
 ふとした時にせき出て、それが長期間止まらないので、周囲の人にもうつしてしまうかと迷惑もかかるし、呼吸器内科を受診した方が良いと勧められていたため、受診する。検査を受けた結果、肺炎や気管支炎ではなく、「アトピーがいそう」というアレルギー性のせきだそうだ。吸引する薬などが処方される。人にうつるものではないことがわかり安心する。
2018年3月7日

寒い一日 
 日中、日が出なかったこと、北寄りの風が吹いたこともあり、寒い一日だった。このところ、日中は暖房はいらないほどの温かさだったが、今日は暖房がないといられない寒さで、総会に向かっての準備をする。散り始めた梅も今日は持ちこたえたが、明日はまた雨が激しく降るかもしれないとの事、春は天候の荒れ模様の日も多いことを思う。
2018年3月6日

記念礼拝を
 昨日召された方の葬儀の打ち合わせをする。と言っても、ご本人の書かれた遺言書があり、葬儀はせず家族と牧師だけで火葬してほしい事、しばらくしてから記念礼拝を持ってほしいと本人からも直接伺っていたが、そのように記されていた。その礼拝のプログラムまできちんと準備されていた。故人の遺志に従って行うべく、ご兄弟と話す。
2018年3月5日

夜遅く
 施設に入所されていた兄弟が、召されたとの連絡を受ける。ちょうど、一番動ける妹さんが入院中で、弟さんも来週入院のための検査ということで親族に動ける人がおらず大変だった。葬儀社の方に、夜遅くご遺体を教会に搬送していただく。施設がインフル流行で面会が制限されていたこともあり、この2週間余りお伺い出来ず、申し訳なく思う。
2018年3月4日

受付奉仕者
 礼拝後の愛餐会では、受付奉仕者の心得を皆で見直す機会を持つ。いつも、教会員の女性の皆さんが交代で礼拝の受付の奉仕をしてくださっているが、そのための心得(マニュアルのようなもの)を見直しながら、奉仕される方々が色々な配慮と祈りをもって奉仕してくださっていることを改めて知ることができた。男性にとっても良い機会だったと思う。
2018年3月2日

手すり
 叔母が要介護3になったために、サービス事業者の方々が集まってくださり、ケアマネさんを含めて相談をしてくださる。叔母も足腰が弱くなり、転倒を防ぐために手すり等を設置することになり、レンタルと共に、自分もトイレ等2カ所に早速設置する。今までの生活があとどのくらいできるか分からないが、できる限り続けることができればと思う。
2018年3月1日

召天日
 父の召天日を迎え、昨年のことをいろいろ思い起こす。あっという間に召されてしまったが、寝たきりになることもなく自宅で地上での最後を迎えられたことは大きな感謝だった。今日は強風が吹きまくったために、納骨堂に花を生けられなかったが、天国の希望を更に思う一日となる。母も今日一日穏やかに過ごすことができ、感謝だった。
2018年2月28日

境界
 傾いたフェンスを造り替えるにあたり、道路拡張で敷地を後退せねばならず、境界線の確定の立ち会いに、市役所の職員や隣りのお寺の住職、また隣地にお住まいの方にも出て頂いて、無事確認することができた。教会がこの地に移転し、80年以上経過するが、これで境界もはっきりとさせることができ、将来に向けても良かったと思う。
2018年2月27日 

背後での
 教会員の方が、壁面の照明の塗装の奉仕をしてくださる。数年前に壁を塗り替えた時、その照明器具までは塗装していなかったが、それに気づいてきれいにしてくださった。黒光りしてとてもきれいになった。背後でのこうした奉仕に感謝する。
2018年2月26日 

恵朗クラブ

 地域の高齢者の集いの恵朗クラブが行われる。今回は、先月来られなかった方も来て頂く事ができ、聖書のお話から始まり、季節の歌やクイズなど、奉仕をしてくださる方がよく準備してくださり、楽しんでいただくことができたのではないか。また手作り料理も、デザートに手作りのお菓子や珍しいフルーツなど準備していただき、感謝だった。
2018年2月25日

何とか
 礼拝、教師会終了後、締切が今日だった書き物の校正をし、ファイルをメールすると共に、投函をする。今回、インフルエンザにかかってしまったこともあり、予定がかなり狂ってしまったが、諸教会に少しでも役立つものをと心して校正する。また何とか間に合ってホッとする。
2018年2月24日 

骨壺
 先日召された方の納骨をしたが、お墓に納められていたのは遺髪のみで、小さな骨壺に納めたとの事。その小さな骨壺が置かれていた。終戦直前に中国で戦死され、遺骨は何もなかったそうだ。そうして七十数年ぶりにご主人と共に埋葬されることになる。ご苦労の多いご生涯だったが、その後はご家族に恵まれ、有意義な人生を歩まれたことを思う。
2018年2月23日

抜根
 フェンスや門の工事をするため、植木を伐採することになりそうだが、父の植えたもみじを移植しておこうとチャレンジする。移植するカ所にあったつつじを伐採するが、根が事の他大きく抜けなかったが、教会員の方が来て下さり、こうしたらどうかと色々試してようやく抜くことができた。
根を深く張っていると丈夫だなと、聖書の言葉を思い起こす。
2018年2月22日

続くように
 ビリー・グラハム師が召されたことが、ネットで報じられていた。99歳だったそうだ。これまで、最も多くの人々に福音を伝えた牧師として知られ、アメリカでは何度も大統領就任式の宣誓に立ち会ったそうだ。東京の後楽園でのビリー・グラハム大会に、教会員と出かけたことを思い起こす。良い働きが続けられるようにと祈るばかりだ。
2018年2月20日 

情報交換
 夜、連合会の牧師会があり出席する。議事が一通り終わった後、葬儀等についての情報交換をする。ある教会の牧師は、本当にお金がない方の葬儀を、教会の車で遺体や柩を搬送して行ったと伺う。最近はネットで柩まで注文できるそうだ。それでも葬儀社に頼まねばならないこともいくつかあるが、考える余地はありそうだ。
2018年2月19日

ひと安心 
 先週、インフルエンザにかかった時から、何とか子どもに移らないようにと、妻と二人いろいろ注意してきた。それは今週修学旅行があるからだ。明日の出発を前に、今日もいつも通りの体調で、準備もしていたようなので、ひと安心する。1週間経過しているが、元気に送り出せるようにと願いつつ、今日もマスクや消毒に念のため気をつけて過ごす。
2018年2月18日

急に
 礼拝後、5人で病者や高齢者の訪問にでかける。ある兄弟は、これまでは良かったものの、難病でことばが急に出にくくなっていて、皆で一生懸命聞いたけれど、何を言わんとしているか分からず、書いてもらっても理解することができなかった。ご本人もどんなにストレスだろうかと思う。今後訪ねる時は、五十音表を持って訪ねなければならないことを思う。
2018年2月17日

重圧の中
 オリンピックの選手たちの活躍も気になるところだが、息子が将棋部ということもあり、藤井くんの活躍も気になるところだ。それにしても、すごい重圧のかかる中で冷静に自分の力を出せるというところが本当にすごい。自分は中学の時など、試合になると緊張しまくって力を全く出せず、自滅していたことをふと思い出す。
2018年2月16日

焦りながらも
 三日間以上も仕事ができなかったということがここ数年なかったので、溜まりに溜まった仕事を少し焦りながらも進める。おまけにまだ本調子ではない妻の代わりに家事もしなければならず、休みなしで介護もしなければならないので、思うようには挽回できない。来週にも積み残してしまいそうだと思いつつ、働ける感謝をもって過ごす。
2018年2月15日

A型
 11日午後から、微熱が出てきたので念のため当番医に行き、風邪との診断だったが、翌朝高熱が出たので再度当番医に受診、インフルエンザA型と判定。12日には熱はほぼ下がったが体調がすぐれず、13日からは激しい腰痛で、立っても座ってもいられず、14日午後までダウン。妻にも移してしまった。なかなか強力だった。普段、健康で働けることのありがたさと、病気の方の大変さを久しぶりに身をもって体験する。
2018年2月10日 

追悼
 ゴスペルでは新曲も教えていただく。ゴスペルでは超メジャーな「オーハピーディ」を作られたエドウィン・ホーキンスが1月に召され、その追悼が各地でなされているようだが、今回の曲はその弟のウォルター・ホーキンスの作った曲だ。主をダイナミックに讃えているのはどちらも同じで、天国で小さなクワイアの賛美も喜んでくれているのではないかと思う。
2018年2月9日

熱心に
 4月に当教会で行われる超教派の若者の集い「ジーザスパッション」のスタッフミーティングが行われ、10時頃までいろいろ熱心に話し合い、祈っておられた。それから会場となる礼拝堂などをもう一度見て戴く。今回はバンドの他、掛川からダンスチームも来られるということで、どういうセッティングにしようか、いろいろ相談する。当日が楽しみだ。
2018年2月8日

設置
 教会のトイレなどに、衛生上からペーパータオルを設置することになり、早速通販で安く購入し、全部で5カ所設置するうちの2台を設置する。万が一落下しないために、根太が入っている場所を確認したり、石膏ボードにも効くネジを用いたりで、思ったより手間がかかった。コンクリートのカ所にも取り付けねばならず、それはもう少し手間がかかるかも…。
2018年2月7日

町中より
 我が家の温度計は、室外にもセンサーを出して、室外の温度も測ることができるようにしている。今日は気象台発表の最低気温は-0.7度だったが、我が家の室外の気温は-1.7度だった。山の麓のためか、町中より1度位低いと言っていた方があったが、その通りなのかもしれない。このところ、薄氷の張る日も多い。
2018年2月6日 

入れ歯
 夕方、叔母を歯科に連れて行く。終わってから、歯科医に、入れ歯は毎日はずして休むようにと指導される。そうでないと、食べ物のかすがどうしても溜まりやすくなってしまうからだそうだ。そこまでなかなか気づかなかったが、認知症の叔母は自分ではできないので、ちゃんとはずしているかどうかを見、入れ歯洗浄剤で毎晩クリーニングすることにする。
2018年2月5日

何とか
 この冬は竹の伐採を中心に作業を進め、今日も山側から竹を10本位切る。切るのはそれ程ではなくても、枝を落とし、葉をシュレッダーにかけ、幹を1m以内の長さに切り、それを山から降ろす作業が大変だ。何とか全体の2/3位まで作業を終えることが出来た。ずい分すっきりはしたが、まだあと何本か切る必要がありそうだ。もう来年かな…。
2018年2月4日

まずは
 礼拝後の役員会では、教会の情報を発信していくためにどうしたらいいのかを話し合う中で、この頃どこへ行くにもネットで動画を見る方が多いので、教会の紹介動画を作ってみてはということになる。業者に発注すると大変なので、まずは自前で作ってみて、色々修正を加えていけば良いのではないかと思った。
2018年2月3日 

気軽に
 この頃、らみいくらぶに来る近所の子どもたちが、時々教会に卓球などをしに遊びに来てくれるようになった。今日も、午後から卓球をしに来てくれた。今日来られた子どもたちは、明日のらみいくらぶは、ちょうど何かの行事と重なってしまい、来られないということではあったが、教会に気軽に来てくれて、嬉しく思う。
2018年2月1日

ようやく
 2月を迎え、ようやく教会の紅梅も数輪開き始めた。昨年に比べるとかなり遅い。近所のお宅では、白梅などもかなり開いているお宅もあるが、寒い冬ということもあり、いつもより全体的に遅い気がする。それでも、木々のつぼみはだんだんと大きくなりつつある。まだまだ寒さが続くようだが、花は少しずつ開き始めそうで楽しみだ。
2018年1月31日

つるバラ
 数日前から少しずつ剪定を始めていたが、今日つるバラの剪定を終え、棚に枝を這わせる。今回は古い幹は思い切ってカットした。女性会の皆さんが、5月にはバラの近くで、いつも昼食会を開く。毎年続ける内にやり方が分かりつつあり、どのように剪定すれば、春になると上手い具合に咲くのか、少しではあるが分かってきたような気もする。。
2018年1月30日 

もう少し
 叔母が携帯電話を使えなくなって2~3年にはなると思うが、ようやく解約に行く。1時間以上もかかり、おまけに1万円近い解約料まで取られてしまい、なかなか大変だった。これだけお客さんが多いのだから、もう少し何とかならないだろうかと思ってしまう。慢性的な人手不足なのかもしれないが…。
2018年1月29日 

連続で
 息子が喉の痛みを訴え、高熱では亡いが発熱があったので、二日連続で医者に診てもらうが、インフルエンザはA型B型共に陰性だった。いろいろなタイプの風邪も流行っているようだ。自分もこのところ風邪を引くと治りにくく長引いてしまう。今後も手洗いうがいの予防を、家族全員でしっかりやっていかないとと思う。
2018年1月28日

久しぶり
 教師会の後、妻と教会員の姉妹が賛美練習を始めたので、久しぶりにギターを持ってきて伴奏する。しばらくやっていなかったので、少しやっただけで指が痛くなる。でも、教会の中で賛美が溢れることはとても素晴らしいことだ。そのようになっていくことを願うばかりだ。
2018年1月27日

大いに
 介護している同居の叔母が、要介護3となる。この頃介護の手間も以前に増してかかるようになってしまい、今後どうなるか心配ではある。ただ、日曜日には礼拝に出席し、1時間はじっと座っていられるので、その点は大いに感謝だ。主に委ねつついきたい。
2018年1月26日

明るい声で 
  昨日に引き続き、召天式を行う。出席していたひ孫さんたちは、小学生も幼児もいたと思うが、昨晩歌った讃美歌を気に入ってくれたようで、ピアノを弾いて練習してくださったとか。今日も元気な明るい声で歌ってくださり、ひいおばあちゃんも天国で聞いてどんなにか喜んでいるだろうと思った。寂しさの中にも、大きな慰めが与えられた。
2018年1月25日 

つい最近
 前夜式を、清水区の葬儀場で行う。ご主人は、終戦の二日前に戦死され、娘さんのひとりも胎内にいた時に出征となってしまい、お父さんに抱かれたこともなかったと伺う。そういう時代がつい最近あったことを思う。本当にご苦労の中、お子さんを育て上げられ、今はそれぞれ素晴らしいご家庭を築かれ、ひ孫さんも13人だとか。大きな祝福だ。
2018年1月24日

老衰
 一昨日訪問した姉妹が召されたと、朝電話をいただく。平安の内に息を引き取られたとの事で、先日お会いできて本当に良かった。葬儀のための準備に行き、いろいろお話を伺う。「老衰」と診断書には記されていたそうで、老衰の方は意外と少なく、天寿を全うされたことを思う。皆さんに祈っていただいていたが、心を込めて葬儀の備えをしたい。
2018年1月23日 

胃カメラ
 若い頃十二指腸潰瘍をやり、以来毎年胃カメラの検診を受けて、もう20年以上になるが、今日も受ける。あまりいい気分ではないが、もう慣れているということもあり、嗚咽反応もそれほどなく、スムーズに終えることができた。十二指腸潰瘍はずっと再発はしておらず、毎年やる必要はあるのかとも思うが、健康診断と胃ガンの検診と思えばいいか…
2018年1月22日 

天国の希望
 99歳になる姉妹が天国が近づき、施設から讃美歌のCDをお借りできないかと連絡がご家族にあり、早速届けに行く。ご家族の薦めもあり、ダメ元で施設を訪ねたところ、インフルのため面会禁止ではあったが、会わせもらえた。天国の希望を話し、聖書の約束のみ言葉を読みながらお祈りすると、アーメンと言ってくださり、大いに慰められる。
2018年1月21日

卓球
 らみいくらぶでは卓球大会をやり、子どもたちの元気な声が聞こえてくる。小学生でも以外と良くできて、楽しかったようだ。子どもたちが、火曜日にも練習に来てもいいかと言うので、どうぞいらっしゃいと妻が話したそうだ。教会をそういうことのために使ってもらうのも嬉しいことだ。
2018年1月20日

移植
 教会のブロック塀の工事を春位に始めるべく見積もりをお願いしているが、そのため植木をかなり切らねばならない。比較的小さな移植できそうなものはトライしてみようと思う。業者に頼むとすごくお金がかかってしまうので、失敗を覚悟の上、チャレンジしようと、夕方しだれ梅を移植する。あと2~3本挑戦したい木もあるが、少しずつやろうと思う。
2018年1月19日

私のためにも
 朝祷会に、城北教会の見城牧師が若い方々を4名も連れて参加してくださった。毎週金曜日の朝6時半から7時半と、仕事のある方はなかなか出席しにくい時間帯で、退職された方や牧師の出席がほとんどだが、こうした方々が出席してくださることで大いに励まされる。また、市内の諸教会のために、私のためにも祈って下さり、何とも感謝だった。
2018年1月18日

アップロード
 クリスマス動画の編集が終わり、ようやくアップロードする。まだ修正の余地はもあるが、暗い場面での撮影は難しく、一発勝負の難しさを思う。また音響担当がいなかったので、音声のバランスも今ひとつ、聖歌隊やゴスペルなど、公開できない部分もあり残念。それでも教会の様子を少しでも知って頂ければと思う。you tubeの動画はこちら。 
2018年1月17日

猛威
 雨の中、清水区の病院にご高齢の方を訪問するが、インフルエンザ大流行のため、面会禁止との事。看護師に事情をお話しし、何とかお願いできないか話すが、やはりダメだということだった。病院としても、万が一感染が広がると、大変な事態になってしまうからだろう。やむなくそこでお祈りし、主の御手にお委ねする。
2018年1月16日 

無駄に
 夜はしばらく他の仕事や疲れもあって作業できなかったが、久しぶりにキャンドル礼拝のビデオ編集をする。あと字幕を入れる程度なのだが、1時間半の作業を終えてみると、どうもおかしい。前回編集したのと違うファイルで作業してしまっていた。ああ、1時間半が無駄になってしまった。でも、次回はその半分位の時間で作業できるのではないか。
2018年1月15日 

竹切り
 午後から竹を6本切る。新しく竹切り用のチェーンソーの刃を購入したため、切るのは比較的簡単だが、倒したり、枝をカットしたり、1mの長さに切り分けたりするのが面倒ではあった。葉のシュレッダーがけまではできなかったが、3時間足らずで作業できた。それでもまだ、古い竹、曲がった竹が何本もあるので、切らねばならないと思う。
2018年1月14日

さすが
 今日の礼拝の説教は創世記のノアの箱船のカ所だった。集会後、午後の女性会の時に、2016年にアメリカのケンタッキー州にオープンした、実物大で造られたノアの箱船のテーマパークの画像を少し見ていただく。箱船を作っても日本だったら見に行く人もほとんどいないだろうが、さすがアメリカは違うと思わされる。
2018年1月13日

ひふみん
 ゴスペルリハのショートメッセージの時間に、ひふみんのことを紹介させていただく。こころの友という伝道誌に紹介されていたからだ。ひふみんが本当によく祈られ、クリスチャンとしての品性を心がけて歩んでいることを思わされる。77歳でいらっしゃるようだが、こういう方のいることを嬉しく思う。
2018年1月12日

回転
 東京に出張だったが、会議が早く終わり、時刻までゆとりがあったので、健康のため少しでも歩こうと、中野から新宿まで歩く。40分程だったが、いつもは電車で気づかないが、警察官の多いこと、小さなコンビニがすごくたくさんあることに気づく。また、以前あった書店など無くなっていて、回転が早いことを思わされる。大都会のスピードは大変だ。
2018年1月10日

測量
 道路に面したブロック塀を立て替えるに当たり、敷地をいくらか下がらねばならないが、そのための測量がようやく始まる。昭和初期にこの土地に移ってきてから80年以上が経過している。その時の土地境界の目印もしっかり残っているところもあり、そこを基準にしながら作業をしてくださる。数日はかかりそうだとか。
2018年1月9日

少しずつ
 朝、まとまった雨も上がり、掃除が終わる頃に、また強い風が吹いてきた。落葉樹はほとんど落ちているが、常緑樹で葉っぱの入れ替わるものが葉を落とす時期でもあり、吹きだまりには意外と葉が溜まってしまう。そんな中、春の花の花芽が少しずつ成長しつつあることを思う。
2018年1月8日

聖会の恵み 
 教区新年聖会が市内の行われる。講師の先生がご自身の失敗談や闘病についてなど、ユーモアを交えながら赤裸々にお話しくださり、その中でどのように主の訓練を受けられたか、またそれがいかにご自身を成長させたかをお話しくださる。神様の前に引き出される、素晴らしい聖会だった。もっと教会員を良くお誘いすれば良かったと反省する。
2018年1月7日

礼拝の司会
 愛餐会では、礼拝司式者の心得というプリントをもう一度皆さんで見直す時を持つ。礼拝の司会は、教会員有志が交代でしているが、なかなか緊張する奉仕でもあり、礼拝全体の雰囲気も左右する大切な奉仕だ。心がけるべきことを改めて注意すると共に、ご奉仕下さる方々への感謝の思いを新たに持つことができたのではないか。
2018年1月6日

霜柱
 今シーズンは、度々朝の最低気温が氷点下になるが、今日もなったようで、朝の掃除の時、霜が降りていることに気づく。草の上が白くなり、人工芝の上をあるくと、バリバリと音がした。何か久しぶりのような感じがした。昔は数センチになった霜柱を庭でよく見かけたが、最近はそういうこともほとんどなくなった。これも温暖化のためだろうか。
2018年1月5日 

ようやく
 昨年の12月当初からかぜをひいてしまい、幸い発熱はなかったものの、咳が治まらず4週間を経過していた。この間、クリスマス等で多忙だったこともあり、余り休めず、ようやくよくなりつつある感じがしてきた。妻に話したところ、免疫力を上げるレンコンをお雑煮などで数日食べていたのが良かったのではないかということだった。
2018年1月4日

誤って
 毎晩、キャンドル礼拝の動画を編集してネットに公開すべく、少しずつ準備をしている。全体を17~8分にまとめるべく、全体を編集してあったものを短くカット編集したが、誤って全体を編集したものを消去してしまった。保存ボタンを押した瞬間に気づいたが遅かった。短く編集したものが残ったので、それを元に作るしかないと気持ちを入れ替える。
2018年1月3日

予感
 礼拝堂の蛍光灯の点灯しにくいものを時間のあるうちに交換する。天上が高いので脚立に乗り、十数個のネジ留めパネルをはずし交換だが、4カ所のパネルをはずし、蛍光灯16本のうち6本交換し、その他点灯管や電球を交換するのに2時間以上かかってしまう。反応の鈍くなっているものもまだあり、また近いうちにやらねばならない予感がする。
2018年1月2日

ステレオ
 父が礼拝堂に遺していったステレオは余り使う機会がなかった。ミキサーを入れ替えたついでに音を出してみると鳴らない。配線を調べたりしたが、断線しているものもあり、しばらく使っていなかったためか、機器も今ひとつ不調だ。かつてはこれで受難曲などのレコードコンサートもしたことがあるが、完全復活させるにはどうしたらいいのだろうか…。
2018年1月1日

礼拝 
 穏やかな天候の新年を迎え、元日礼拝を迎える。昨日と今日と礼拝が二日続いたが、熱心な方は両方出席してくださり、またご家族を連れて出席される方もあり、感謝だった。その後は、新年連合礼拝に妻と共に出かける。静岡の諸教会の祝福を祈り、また諸先生方と挨拶をし、思いも新たにされる。

        ※過去のひとりごと
          2017年10月~2017年12月
          2017年7月~2017年9月
          2017年4月~2017年6月   
          2017年1月~2017年3月
          2016年10月~2016年12月
          2016年7月~2016年9月
          2016年4月~2016年6月
          2016年1月~2016年3月
          2015年10月~2015年12月
          2015年7月~2015年9月
          2015年4月~2015年6月
          2015年1月~2015年3月
          2014年10月~2014年12月
          2014年7月~2014年9月
          2014年4月~2014年6月
          2014年1月~2014年3月 
          2013年10月~2013年12月
          2013年7月~2013年9
          2013年4月~2013年6月
          2013年1月~2013年3月
          2012年10月~2012年12月
          2012年7月~2012年9月
          2012年4月~2012年6月
          2012年1月~2012年3月
          2011年10月~2011年12月
          2011年7月~2011年9月
          2011年4月~2011年6月
          2011年1月~2011年3月
          2010年10月~2010年12月
          2010年7月~2010年9月
          2010年5月~2010年6月
          2010年2月~2010年4月
          2009年12月~2010年1月
          2009年9月~2009年11月
          2009年7月~2009年8月
          2009年5月~2009年6月
          2009年2月~2009年4月
          2008年11月~2009年1月
          2008年9月~2008年10月
          2008年7月~2008年8月
          2008年5月~2008年6月
          2008年3月~2008年4月
          2008年1月~2008年2月
          2007年11月~2007年12月
          2007年9月~2007年10月
          2007年2月~2007年8月
          2004年5月~2006年5月
          2003年9月~2004年4月
          2002年11月~2003年8月
          2001年12月~2002年10月
          2001年5月~11月